淵蓋蘇文(ヨンゲソムン)の見どころ
韓国ドラマ『淵蓋蘇文(ヨンゲソムン)』は史実と少々異なる形で、ファンタジーな部分も取り入れながら描かれたが、歴史に対する解釈が甚だしいとの意見も多く聞かれた。しかし、ユ・ドングンとソ・インソクの対決が視聴者の関心を集め、また青年時代のヨンゲソムンを演じたイ・テゴンの演技力で人気を博して、高い視聴率を得た。
淵蓋蘇文(ヨンゲソムン)のあらすじ
舞台は高句麗の時代。広い大陸で領土を広げた廣開土大王、隋国を崩壊させたウルジムントク、唐太宗イセミンを屈させたヨンゲソムン。彼らが率いる高句麗は中国と対立を深めていた・・・。
2008年12月23日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのTrackBack URL
http://blog.seesaa.jp/tb/111595424
http://blog.seesaa.jp/tb/111595424